本光寺 ツバキ

深溝松平家の菩提寺 本光寺
少し前でも紹介しましたが400種もある椿をみたくて
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参道をとおり
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本堂は工事中 桜咲く裏手の山へ
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足元は階段だったりで不安定の中、椿を見ながら登りました
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菫も
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眺望 あまりよくみえないけど
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タンポポのようだけど、シシバリ
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こちらはタンポポ

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しでこぶし?満開の優しい花
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参道近くに咲いていた散椿 一枚ずつはなびらがおちるとか 一つの木で五つの種類
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足元にも咲く春の草花 山の椿は春を告げて

奥山田しだれさくら 吉祥院しだれさくら

持統天皇の御手植えの枝垂れ桜満開ときいたので、でかけました
イベントも縮小 臨時駐車場がないとのこと、朝早く、電車、バスを乗り継いでみました

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江戸彼岸桜の種類になるようで小柄でかわいらしい
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持統天皇御手植えの桜
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奥の小さい桃色の桜、
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水仙の季節に訪れました今年は早めのようです 他の方が話していましたが、一休みするところやトイレなどまったく今年はないとか
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バス停までの緑道のソメイヨシノ、まだつぼみ 咲くと花のトンネルになるのでしょう 

吉祥院へ
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楽しみにしていたおきにいりの枝垂れ桜、今年は間に合いましたお寺の方はちょっと散り際といっていましたが、迫力満点
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遠くに見える葵桜はもう緑
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桜の傘の中からみあげる吉祥院の枝垂れ桜 また来年も忘れずに春を伝えてね

鳳来寺その2

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鳳来寺山の周回にでかけます
弘法堂にご挨拶をして
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え、こんな道?
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岩と木の根っこに足をとられながらこれでよいのか、引き戻そうかと思いながらすすんでいると、うしろから先ほどの木を撮っているカメラマンのお姉さんがやってきて、このままで大丈夫ですよと教えてくれました
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勝岳不動明王
が見えたときはほっとしました 道あっていてよかったとお姉さんに感謝
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不動明王のところ岩から水がながれています。神聖な感じがただよっています
この水もどこから?お堂も多くて山が霊山なのですよねと二人で話をしました
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また杉のなかをすすみます
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HPの案内などでは、危険個所のない道などとなっていましたが、道らしい道がよくわからない
同じ方向へ行かれる方がいて一緒に歩いていただきました
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ドローンを飛ばしている方の近くをとおって少しお話を。這うように降りてきている様子写っちゃったかな
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天狗岩展望台
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集落をアップで
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東屋ははいれません
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そして鷹打場展望台 三河の山がさらに遠くまで見渡せます
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とても来たかった場所
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山道をおりていきます
東照宮が見えてきました
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東照宮 家康公の安産祈願をしたことで、家光公が東照宮を建立
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参道の狛犬さん
一緒に歩いてくださった方、カメラのお姉さんにもちょうど会いお礼を言って別れました 楽しく過ごすことができました
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石段をおりていきます 12:17
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仁王門をあとにして12:33
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自然科学博物館 12:54
中央構造線が走っているので、この辺りは岩石が種類が多いとか
もうミツバツツジが咲いているのでお聞きしたら、ほかの植物もひと月近く早いとかDSC05665.JPG
食事処かさすぎ ここで山菜うどんをいただきました 桜も散り際
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13:57分のバスを待つ間
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本長篠駅から飯田線で帰りました
三河の山々と信仰に触れる鳳来寺さんでした



鳳来寺山その1

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鳳来寺山にでかけました

~西暦703年 利修という千二によって開山 利修仙人は赤鬼、青鬼、黒尾に之鬼を従え、鳳凰に乗りそらを飛び、309歳まで生きたと伝えられています
文武天皇が御病気になられたとき、利修仙人に勅使を遣わされ仙人は法皇に乗り、都に上り、7日にわたり加持祈祷を祉、天皇の御病気を治しました、この時のお礼に伽藍を建立し、鳳凰に乗ってきたからということで、鳳凰寺という名を賜りました~

バス亭から表参道へ入ります8:38
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干支の像が道案内 
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モクレンみつまた
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徳川家康の安産祈願で家光公が東照宮を建てられました
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松尾芭蕉像
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上浦不動
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ここで1425段の石段が始まります8:57
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石段を登りますが、誰も会いません 先週の猿投山は大勢の人だったのに
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仁王門9;04
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傘杉
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見上げてもよくわからないほど高い杉の木 カメラで写真を撮っている女性の方にあいました
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様々な宗派の堂宇の跡が石段を登っていくとあります
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お地蔵様も
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松高院
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医王院 9:20 
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石段がきつくなってくる感じがします 鐘楼でしょうかみえてきました9:27
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境内 本堂参拝後御朱印をいただきました9:32 表参道から50分石段から30分くらいでのぼりました
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本堂
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田楽堂から見る景色
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鏡岩でしょうか

東海自然歩道の周回路へ入ります


猿投山

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3月お天気もよく、猿投山へ登山へでかけました
猿投神社の第一駐車場は8時ですが満車 第二駐車場にとめ、
猿投神社に参拝のち、登山口へあるきます 8時8分
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地元の方がお掃除をされていました 挨拶をして通ります
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うっかり通り過ぎてしまいそうですがここが登山口8時36分
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トレランの方、もう山から下りてくる方、挨拶をしてとおります
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ルートが間違っていないか確認しながら登っていきます
一度下がり、アスファルトの道に出て
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東の宮の参道入り口 9時17分
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ひたすら登って東の宮で参拝しました9時37分
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山頂へ行く途中の蛙石 あとでお聞きした話では何かお供えがあるときがあるそうです
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猿投山山頂 9時55分 登山口から1時間20分、猿投神社から参拝して1時間50分ほどで登りました
山頂では、なんだか寒い 麓より2,3度低いそうです
皆さんがカップラーメンなど温かいものをにぎやかに囲んでいました。今日は人が多いみたい
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途中から見えた南アルプスの山々
IMG_6955.JPG東の宮の椿 10時24分
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東の宮まで降りてきました 
西宮へ行く予定なのですが、道がよくわからない
参道入り口まで降りてきて、西宮の案内を見つけ、歩いていきますが・・すれ違う人が東の宮と違ってほとんどいない
ちょうど歩いていた男性の方に道をお聞きしたら、なんと西宮をめざしているとのこと
案内してくださいました
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西宮参道入り口、なんと、また急な登りに 東の宮から降りてきたというのに・・10時34分
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西宮 10時42分
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大碓命の墓所 宮内庁管轄なのですね 10時47分

石段を登り歩き
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神様が乗ってきたとされる御船石 10時56分
ここから東の宮の参道へ戻るのが結構酷道でした
大きな杉をみて、水が流れるのではないかと思われる道をあがり、参道へ戻ってきました
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三枚はりました 最後が東の宮への参道 11時9分
西宮の表示はなく、白い石がもってあり、表示が自然観察路になっています わからなかった・・でも道は荒れているところがあるで、お子様連れの方が入られて事故になってもいけないのでこんな形になっているのでしょうか
案内してくださった方が子供さんたちが葉っぱで作ったアート、猿投山の魅力など教えていただきました
本当にありがとうございました
また東宮参道入り口へ降りていきました
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大岩展望台から見る愛知県側 眺望もよく、ここで休憩をされている家族、人も多かったです 11時33分
どんどん人が昇ってきて挨拶をかわして とおります。山頂も大勢の人かな
足元を滑らないよう慎重に降りていきます
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三河新四国 猿投山東昌寺 懐かしく登山の無事を伝え参拝しました 12時36分
猿投神社へ戻る参道も車が駐車していて、今日はとてもにぎわったようです
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猿投神社へ下山の報告をして参拝をしました 人が参拝されていたので写真が撮れず、写真は朝の猿投神社です

早春の猿投山の魅力を感じてきました。季節をかえてトレーニングもかねて登山をしたいなと思いました

慈眼寺 

雨が降っていましたが、慈眼寺の有名な牡丹どうなっているのか、花をみたくてでかけました
https://season256.at.webry.info/201904/article_12.html 牡丹のころの慈眼寺
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牡丹の芽がでてきていました 花はやはり4月?
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花々を楽しんできました 白椿
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白い沈丁花 香りが漂っていました
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ボケの花
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春先水仙
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寒緋桜
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しだれ梅も終わり近く
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シデコブシモクレンにしては小さい感じですが、蕾をつけていました
人もおらず街も静かな雨の中、花が満開になる春の気配を感じました

春へ~双葉葵、水仙 ミモザ

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昨年5月大田神社を参拝したとき、購入した二葉葵
酷暑にも耐え、なんとか芽がでてきました
葵プロジェクトで頒布 また大きくなったらお里帰りに上加茂神社の葵祭に奉納してもらえたらというものだそうです
たくさん葉をつけて育ちますように
https://season256.at.webry.info/201905/article_10.html
大田神社 双葉葵
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雪柳が咲き始めました
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ふわふわミモザも
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香りの高い水仙
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ちょっと恥ずかし気にうつむいてさくミニ水仙

岡崎南公園の梅

岡崎南公園の梅を夕方みにでかけました
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梅まつりもきょうまで
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名残の梅へ
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日差しも長くなり草木は季節を感じています 四季の移り変わりを眺め 美しい春の足音を記録していきます