詩仙堂 下鴨神社

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出町柳でバスを降り、浄土宗のお寺 萩で有名だそうです 今は刈られたあと
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京阪きららにのり、一乗寺で降ります
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途中の中谷のお店に入りました
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白みそのお雑煮のセットを頼みました もはやお雑煮。シチューのようなこってりさといものはいった麹のきいたおいしいお雑煮でした
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そしていのこ餅も 石清水八幡宮ちかくの走井餅さんでは売り切れでした 冬の茶事の始まりにいただく餅と聞いていたけどまたお会い阿できて食すことができうれしい 中谷さんはニッキのきいたおもちでした
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宮本武蔵ゆかりの松、神社
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坂をあがって詩仙堂
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妙心寺塔頭の高徳院を思い出す石の道
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趣のある門
生まれ故郷の安城の丈山苑をおもいだします こちらは新しいのですが
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ご本尊は馬郎婦観音(めろうふかんのん)
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庭は写真OKでしたので
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草履をはいて庭に降り
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鹿威し
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東山の山沿い どんどん石段をおりて
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よく見ると小さなお地蔵様がお庭にいらっしゃいます
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この木はなんでしょう
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茶室も
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草履をぬいだところ
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窓からのぞく庭
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入ってきた門をみて
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椿の蕾も膨らみ始めています
坂を下りていくと高校駅伝がちょうど走り終わったところでした 交通規制がひかれていたようです
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駅に泊まっていた比叡
出町柳に戻り、下鴨神社へ
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元気のいいネズミの絵馬がかざられていました
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隣にはいのししさんが
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二つの絵馬が並んで 
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参拝後御手洗池へ 水占いをされているかたがいらっしゃいました

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橋を横から、こんなに丸くなっているのですね
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参道をあるいて 鳥居 三井家の三階の部分もみえます

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大文字を遠くに見て
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京都駅のクリスマスツリー

今日一日、京都七福神を満願しました バス、阪急、嵐電、京阪、地下鉄をつかって京都市内を移動
来年の絵馬をみ、お雑煮、猪子餅を満喫しました 今年最後の京都かな。元気にまわれてありがとう
また遊び、参拝に来ますね








福田美術館 北野天満宮

阪急嵐山線に松尾大社駅から嵐山へ
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渡月橋と生け花 
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初冬の嵐山
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10月開館した福田美術館へ
なんとほとんど写真OKです
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伊藤若冲 鶏のポージング とりどり、こうやって屏風にするとコマどりみたい
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浄土宗寺院公開で紹介されていた池大雅
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鹿はふかふか
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ねこももふもふ 春眠
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桜の木の下の馬も人ものんびりくつろいで
ゆったりと絵をみさせていただきました
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嵐電に乗り
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北野白梅駅へ 駅舎の工事中
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北野天満宮へ
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梅の花に囲まれたねずみさんの絵馬
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モザイク牛さん
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本殿を参拝後 古い牛さんへ参拝
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本殿の裏の神社へ参拝
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くるっとまわって
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三光門
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あれ、今日は太陽がみつからない・・人も多いので今日はこの辺で
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みんなに撫でられていた牛さん
赤目の牛さんと大黒さんを参拝できませんでした
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この奉納された絵はなにがかかれているのでしょうか
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参道沿いの珍鳥居の敷石があります 伴神社へ参拝して
バス203にのり、出町柳へ
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東寺 松尾大社

京都七福神、今年1月にはじめ、まだ満願していませんでした
もう師走、最後の東寺へでかけました
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京都駅から歩いて法然上人由来の碑
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東寺の北からはいります 前に行ったところを歩いていました
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弁天堂
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弁天堂の後ろの空間が落ち着きます
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まだ紅葉が残っていました
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仮の御影堂 弘法大師様にじかにお目に書かれて参拝しました
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三面大黒堂DSC04313.JPG
毘沙門堂に参拝し、京都七福神を満願 色紙で集めている方にあいました。やっと満願、これでお正月に飾れるとか
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いつもシルエットになってしまう五重塔
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小野道風の柳
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宝物殿
ここからバス71番に乗り、松尾大社へ
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どーんと大きな松尾橋を渡り
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阪急の踏切から見る松尾大社一の鳥居
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二の鳥居
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鳥居にぶら下がるものの意味がわかりました

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楼門をくぐり
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手水処 亀さんにもお水を、
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撫で亀さん
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そして絵馬は亀さんと仲良くお酌をしているねずみさん なんとも愛らしい

重森三玲の松風苑 枯山水もあるようでしたがそちらは有料で入りませんでした
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参道の山茶花

厳島神社、宗像神社、菅原天満宮、護王神社、大豊神社、泉屋博古館、下御霊神社、行願寺

京都御苑へ
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今日ははいれませんでした
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橋をわたり、池から見る厳島神社 
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三珍鳥居といわれる鳥居
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参拝をして
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宗像神社
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門から見る御苑
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門から見る菅原天満宮 ここで厳島神社の御朱印をいただきました
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菅原天満宮から見る門と
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護王神社 いのしし年のお礼を伝えに
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ねずみ年の絵馬がかざられていました
バスに乗り大豊神社へ
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参道に入ります
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哲学の道
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参道を進み
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桜と梅でおおわれる本殿はまだ初冬 年末のお掃除をされていました
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とんびがいる愛宕社
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来年の絵馬がありました
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巻物を持つ狛ネズミさん
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展覧会を途中でみました 伊藤若冲のメジロ、花鳥風月 青銅器をみてきました
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外の庭は自由に見学ができます
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展示館の中から見る東山
またバスに乗り
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下御霊神社
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寺町をあるき
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革堂
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本堂にお参りをして
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七福神寿老人様にお参り 七福神巡りもあと少し
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京都駅で打丹波の黒豆のおぜんざい、もうすぐお正月

月読神社 井戸来迎寺

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鈴虫寺へ こんな高台から上桂地区をながめます
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今度は降りていきます
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景観保存地域
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鈴虫寺へ上がる石段は、人であふれていたので、次へ向かいます
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月読神社
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石が奉納されていました
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門から見る鳥居

また住宅街を歩き
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井戸来迎寺
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なんだか弘法様の札所巡りをしているような親しみ感のあるお寺
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本堂に上がらせていただいて 浄土宗 欄間の天女様のお話も
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お茶コーヒーも300円でいただいて お寺の方からお話をききました
朝からずっと開いているお寺。地域の方のコミュニティお子さんたちも気軽にはいってみえるそうです。
いこごちがよくて長居をさせていただきました ありがとうございます
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檀家さんとの協力もあって隣のお庭を借景にしてDSC04248.JPG
紅葉が素敵

地蔵院

一休さん誕生の寺 細川頼之公建立地蔵院
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本堂
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今日はお庭、方丈の特別公開
苔の参道をすすみます
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今年は令和に代わり、皇室の行事も多く報道され、とても天皇様が身近に感じる年でした
菊も華やかに
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平庭式枯山水庭園 十六羅漢の庭、胡蝶侘助の椿花はまだ
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石が十六羅漢を現しているといいます
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苔テラリウム
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お寺のミニチュアなのですね
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先ほどの反対側から見た苔の参道
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一休さんと母の像
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竹林とのコラボレーション
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晩秋の紅葉 


葉室山 浄住寺

浄住寺
810年 嵯峨天皇の勅願時として開創 公家の葉室家の菩提寺として栄えたお寺
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紅葉の美しいお寺 昨年の台風でかなりの木が倒れたそうです
出も美しい・・
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今回は本堂内部の公開
釈迦如来像、赤い衣の達磨大師など異国情緒の残る貴重な仏像を拝観、隠元宗について説明をききました
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方丈のお庭も拝観 枯山水でない池のお庭 江戸時代に建てられた本堂、その後方の位牌堂、開山堂、寿塔など堂宇が山門からずっと直線に並んでいることも特徴だそうです
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方丈は仙台藩4代藩主伊達綱村が幼少期をすごした武家屋敷を移築したもの 「伊達騒動」で命を狙われることもあり、武者隠しがあり、床の輪の壁に設けられた阿ながら抜け出せるしかけがのこっていて構造も面白く拝見しました 狩野永岳筆の衝立「雲竜図」ちょっと目がお茶目 御朱印帳をいただきました

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玄関から庭を望む 銅弾躑躅も

外に出て境内を散策しました
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外から見た本堂
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亀甲竹
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四方竹 見た目わかりにくいですが、切り口が四角 これがお寺を再興させた葉室家 お寺の紋になっています
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散り紅葉 美しい庭に名残を惜しんで

清凉寺

嵐山をめぐります
人人の中を抜け、清凉寺へ
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清凉寺の仁王門がみえてきました
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扁額DSC04074.JPG
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本堂 釈迦如来さまが安置されています
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多宝塔
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聖徳太子堂 紅葉に包まれて
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一切経堂
傅大師と笑仏をまつり、輪蔵に明版一切を収めてこれを回すことで一切経をよんだのと同じ功徳があるとされています
経堂内に入り回してみました マニ車を回したことはあるけど、もっと重い・・
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棲霞観跡、源氏物語のモデル源融が営んだ山荘 写経、仏に着手したのを子供たちが完成させた阿弥陀堂の始まり
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阿弥陀堂
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庫裏へ向かう道
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本堂から庫裏への渡り廊下
本堂では清涼寺の別名、差が釈迦如来堂の名で親しまれているお釈迦様を参拝しました五本座音お釈迦様は国宝、日本産如来の一つ釈迦37歳の生き姿を刻んだもの インドから中国にわたり、東大寺の総、ちょう然人はその尊像を復刻し、日本に持ち帰りました、尊像が復刻したとき、5人の中国の尼僧により釈迦如来像胎内に絹で作られた五臓六腑が施入されました
五臓六腑模型、清凉寺縁起の絵の展示もありました
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渡り廊下から見る庭
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弁天堂
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庫裏から見た紅葉
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池に映る弁天堂
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狂言堂 4月大念仏会に供用を解くために作られた
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薬師寺

 


金戒光明寺

少し歩いて金戒光明寺
法然上人43歳1175年比叡山の
修行を終え、この地で念仏をされたとき、紫雲全山にたなびき、光明があたりを照らしたことから浄土宗最初の念仏道場を開かれた場所であるDSC04012.JPG
お釈迦様が出迎えてくださいます
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菩提樹、夏見たときは白い花
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銀杏と菩提樹と御影堂
御影堂でお参りをして、右脇壇に吉備観音、左脇壇には中山文殊が安置されていました
方丈も公開、松平容保公の本陣を構えた間、伊藤若冲の鶏図、客人がまつだまし絵でもある虎の襖絵を拝観しました
庭園へ
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方丈北庭へ
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こんな亀さんもあるいて?います
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ハートの石がある「ご縁の庭」
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皆さんの手で作られた庭
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上を見上げて
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茶室も おちゃの接待がありました
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DSC04034.JPG手水所は鹿威
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かえるさんも
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紫雲の庭 枯山水で表す一番手前の小さな石群は幼少時代美作の国(岡山県)真ん中の松が映えている石群は 浄土開宗、金戒光明寺の興隆 一番奥の石群は修行時代比叡山延暦寺を現しています
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参道を見る
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アフロ仏さん
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三重塔へ
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秀忠公の菩提を弔うために建立 文殊菩薩は運慶作今は御影堂へ 先ほど拝観できました
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ここから見る京都市街
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これから行く山門へ
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ヒマラヤ桜がさいていました
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山門へ公開だったので上がって、京都市街と中の羅漢様を拝観しました
禅宗は三門、浄土宗は山門だそうです
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浄土宗の真のという意味だそうです 浄土真宗とは違い、松平容保の間にもこの字の軸がありました
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名残惜しい、金戒光明寺
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おなかがすいたので、お昼を
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元気に歩きます
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平安神宮
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白川沿いを歩いて
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お洒落なカフェも
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栄摂院

金戒光明寺塔頭
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志納料を収め、奥の庭にはいります

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静かに紅葉を
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お堂の中は拝観できません
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石庭
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散り紅葉
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真如堂

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秋の紅葉 京都の紅葉狩りに出かけました
真如堂へ
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境内
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色彩豊かな紅葉
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散り紅葉
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青空にはえる紅葉
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窓に映る紅葉DSC03966.JPG
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池に映る紅葉
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弁天堂も
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三重塔
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手水処花が活けてありました ここにも写る紅葉
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銀杏も
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紅葉に包まれる三重塔
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赤翠黄色
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