総本山園城寺 三井寺

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護法院
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石橋から見て
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仁王門からDSC01932.JPG

三井寺へ入ります DSC01933.JPG
釈迦堂をお参りしたのだけど、写真を撮り忘れてしまいました
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DSC01935.JPG<金堂
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三井の晩鐘を突かせていただきました
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金堂に参拝をして
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霊泉阿加井屋
天智天皇、天武天皇、持統天皇の産湯として使われたとされています
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左甚五郎作とされる龍の彫刻があります
昔この竜が夜な夜な琵琶湖に出て暴れたために、困った甚五郎が自ら流の目玉に五寸釘を打ち込め鎮めたと伝えられています
御所のお猿の話も思い出します。彫刻から抜け出すくらい上手に作られていたのですね
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弁慶の鐘をみにいきます

昔俵藤太秀郷が三上山の百足退治のお礼に竜宮から持ち帰った鐘を三井寺に寄贈したと伝わっています。
その後比叡山との争いで弁慶が奪って比叡山へ引き上げて、ついてみると「イノーイノー」帰りたいという関西弁で響いたので、弁慶はそんなに帰りたいのかと谷底に投げ捨てたといわれています。DSC01944.JPG
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琵琶湖疏水

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地下鉄から京阪にのりかえます
琵琶湖疏水入り口
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琵琶湖疏水はこれから山の下へ入り、山科、そしてインクラインへ抜けていきます
この間はダムを見てきました。京都の近代の疏水工事
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桜のころは綺麗でしょうと思いながらあるいていきます。
山の向こうは山科
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三井寺の方へあるきます
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ガス灯がありました。今でも使われているのかな

小栗栖八幡宮 明智藪 小栗栖天神宮 随心院

小栗栖八幡宮
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お掃除をみなさんなさっていました、その中を参拝させていただきました
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この辺りは飯田家に治められていました。織田よりだった飯田一族。光秀が逃げてきてもかくまうことはしませんでした。
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山の斜面に建てられています
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光秀藪へむかいます
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お地蔵様の水のところを民家の方へまがり
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明智光秀公の供養塔を拝み
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ここでなくなったそうですが、周りの木々が伐採され・・台風で倒れたのでしょうか
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二本の竹が鳥居のようになっていました。
また元の道に戻ってお寺へ
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明智光秀公の供養塔を静かに拝みました 
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道をおりすすみます
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小栗栖神社
百段ほどの石段を登り参拝 剣術の練習をなさっている方がいらっしゃいました
天満宮ではなくて、イザナギ、イザナミの神 古い神社です
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社殿にお参りし
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石段から見る小栗の街
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また車の通る道をあるき、光秀公の胴塚 ブドウの販売所の隣にひっそりありました
綺麗にされていて拝みました
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川をわたり、
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橋の反対側
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随心院へ

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梅はもう緑へ
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今日は中の拝観はしなくて外をめぐります
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前を通り、奥の道をすすみます
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清滝神社
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狛犬さん
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ご神木でしょうか
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また道をすすみ
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前回は見つけることができなかった文塚へ
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文塚へ 人のことをおもった文を供養した深草の少将からの恋文。今はネットで簡単に言葉を発信できるけど、こんな形で大切にすることも必要ではないかと。言葉の持つ力を信じ大切にしていた昔の人を思います
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白い花に囲われて
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奥に萱の木があります
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弘法大師の塔頭をお参りして、随心院をあとにしました
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駅前で鱧をいただきました。

山科の山道は昔は琵琶湖へいく主要な道だったのでしょうか
頼光公、光秀公の無念な思いを感じ、お参りし、深草の少将がかよいつめた随心院の文塚を参拝しました



 


本梄寺 頼政公 子安地蔵

六地蔵駅でおり、歩いて、坂を上って
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老人ホームの横をご挨拶して通って
本梄寺

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右手に頼政公と妻の慰霊碑と奥の岩に塚があります
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源頼政公と妻の慰霊碑があります 宇治に逃れてきた頼政公 源平の争いの中で亡くなられました
手を合わせて
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鐘楼のところから宇治を眺めます 

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曇っていて眺望があまりありません
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こちらの道へ

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トレイルから離れて右の道をおりていきます

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竹林の中を進み
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カブトムシ遭遇
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何の花でしょうか
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弘法杖の水
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町民館が隣にあり、皆さんに大切にされているようです。
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ケイトウ
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だいぶ降りてきました
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むくげ
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栗も花からいがいがのくりへ
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狐のかみそり?
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公園、広場のところに子安地蔵様
前垂れで埋め尽くされ、皆さんに慕われているお地蔵様なのですね

田口線廃線跡~三河田口駅跡から清崎駅跡

ダム工事の方にお礼をいって田口線跡をガイドさんの説明をききながらすすみます
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川の瀬音が響く中歩いていきます。真夏なら涼しそう。鮎漁にはとてもいい場所だそうですが、はいれません
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木々の間から何やら家らしきものが。
ガイドさんの説明ではダム工事反対のかたがたが住んでいたそうです
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真っ暗なので懐中電灯をつけて
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またトンネルをぬけ
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とても鉄道らしい車窓の?風景のところ ガイドさん推しの風景
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どんどんすすみます
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この筒はなんでしょうとガイドさん         鮎の放流だそうです。 
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これは大久賀多第一トンネルかな
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川の流れる向きを見ておいてくださいねと説明があり、進んで右手方向に画面右から左へながれています
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入ってぬけて
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出てきたところの橋 第四寒狭川橋梁
進んで左方向を見ているのですが、川の流れは画面右から左、川が山のところで蛇行してきたのがわかります
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橋を渡って
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またトンネルに入り
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DSC01819.JPG行きの三河田口駅に向かっていた時は向かいの道をバスで走ってきました
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やまいもDSC01821.JPG
草も気にしながら歩いて
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馬頭観音様のようですが、牛さんのようです。牛が農耕に使われていた時代でもあり、みのり号祀られたようでお参りをして通ります。
牛と人と鉄道と・・その時代の物語を想像します 
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田内トンネルかな?
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橋 第三寒狭川橋梁をわたり、
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弁天さんがいらっしゃいます、今日は朝お祀りだったそうです

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渡った橋をみて
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駅跡ですが家の間で
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清崎駅跡
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線路あとはまだ伸びていますが、今日はここまでで、田口線跡におわかれ。バスに乗りもどりました
丁寧に説明していただいたガイドさん、気づかいしていただいた豊鉄の添乗員さん、運転手さん、お忙しいダム工事の方々、
ご一緒していただいたツアーの方、有意義な時間が過ごせました。ありがとうございました
24キロの全線歩いてみたくなりました

設楽ダム建設見学 田口駅跡

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奥三河郷土資料館のところ(今は閉館中)に田口線の車両の展示がありました
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後ろから見て
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前から見て
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田口の街
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石仏の里?
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昼食のあと、三河田口駅跡と設楽ダムへ
山を越え、降りていきます 住んでいた方は所有したいたもの、木もわかるものは皆移転されたそうです。
ヤマモモの里で知られる山、木も移されるそうですが、故郷、文化、植生、動物もいなくなる、変わっていってしまうことを思います

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三河田口駅跡
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宮内庁の森林を切り出す森林鉄道の役割もあった田口鉄道
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隣の工事用道路をのぼり

ここも後はダムに沈みます
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ダムの高さにおどろき
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説明を受けました。
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ダムのトンネル
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田口線がはしっていたところ 森林鉄道としても使われていました
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ダムのトンネル、令和1年6月にできた水をとおすトンネルをみに道を歩いていきます
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トンネルをぬけ
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岩盤を調べる箱でしょうか
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できたばかりのトンネル
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説明を受けて中にはいります
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まだおおわれているトンネル
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24時間体制でお仕事されているそうです。お仕事お疲れ様です。見学ありがとうございました



田口線廃線跡 三河大草駅

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河津桜のトンネル ここだけ見に来ても美しい
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内金トンネル
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中に入ります
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トンネルをでてふりかえり
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ここから先も続きますがバスに戻り三河大草駅へ
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大草駅をめざし、ガイドさんの説明を聞きながら駅前大通を歩きます
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道も細くなり
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足元危ないよと皆さんに声をかけてもらい 道を進みます
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三河大草駅 まだ向こうから電車が走ってくる感じがします
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反対側を眺め
廃線から50周年たっているのですが、そんなかんじがしないところ
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トンネルを目指し
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まむしぐさ
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灯の遺構 これがあるので、トンネルは電車として使われたということを残しています
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電柱でしょうか、説明を受けたのだけど
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ふりかえり
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こんな田や山あいの地域
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短いトンネルをぬけ
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高台のところを先ほどトンネルをとおりあるいてきました、道を降りてバスにのって 三河田口駅へ バスの中で車窓の時折のぞめる田口線の説明を丁寧に受けました





廃線跡 田口線

連休雨が残る中、バスツアーで廃線田口線と設楽ダム見学にでかけました
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豊橋駅
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路面電車
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バスに乗って もっくる道の駅でひとやすみ ガイドさん、添乗員さん、運転手さん一日ありがとうございました
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またバスに乗り、飯田線本長篠の駅へ
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このホームに遺構がのこっているのですが、写真を載せられません
ここから道をあるいていきます 田口線の始まり
設楽町から本長篠まで鳳来寺など経由し 
50年前に廃線になった鉄道 電車で人ものり、森林鉄道でもあった田口線の遺構を追いかけます
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この小高いところが田口線が走っていたところ
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道もカーブして上がっていきます
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この辺りは春は河津桜のとんねるになるところ
そして向こうにはトンネル
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徳王神社  岡崎天満宮 総持尼寺 松応寺 伊賀八幡宮

七夕前の岡崎の街
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徳王神社
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七夕飾り 願いごとをよかったら書いてねといわれました。
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岡崎天満宮さんへ
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この扁額 的を射てあたった方たちが奉納されたそうです。
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岡崎天満宮から歩いて山を下りて 総持尼寺へ
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この間参拝できなかった築山稲荷さんへ
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石段をおりていきます。鳥居もあるんですね
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バスに乗り、康生でおり、あるいていくと
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ここまで門があったということでしょうか
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松応寺 明日がお施餓鬼のようでなんだかあわただしい感じでした
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手書きの風鈴が時折吹く風で涼やかな音色を響かせます
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御廟の方は修復中。このあいだ土を踏み固めるという古来の方法で作る体験がありました
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パスレルさんでひとやすみ
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伊賀八幡宮へ 蓮池の蓮が咲き始めていました
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松平家の神社で家康公も大きな戦いの前には参拝をしたそうです
三代将軍家光が徳川家康公を祀り、境内を整備しました
蓮の花も家康の教えを説くように泰平の世を願っているようです
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神橋のところも
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蓮の連写失礼しました
夕刻、花を閉じる蓮。




赤山禅院 松ヶ崎大黒天 

あめがひどくなってきました
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宝幢寺で一休み
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ちょうど社務所でしょうか、廂のあるところがあり、そこで休みました。ありがとうございます
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気を取り直して、またあるきます

赤山禅院 広い、今までの七福神のお寺がこじんまりした感じだったので
お寺のまわりをあるくのもなんだか時間がかかりました
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本堂にお参り
屋根の上には・・DSC01624.JPG
京都御所のお猿さん、比叡山へのライン
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弁天様をおまいりして
どんどん奥へ 台風で木が倒れたあとも
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七福神の福禄寿さんへ
御朱印をかいていただいたところで、お話をおききしました。
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雨が降ると緑も映えますね
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陶器でしょうか狛犬さん
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池から見る不動明王堂 
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珠をこえてもどってきました
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石段をおりて赤山禅院をあとにします
またあるいて
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白雲稲荷神社参道に入っていきます
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雨にけむっているけど、これは法
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松ヶ崎大黒天石段を上がって
本堂へ
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大黒様が手水処にもいらっしゃいます
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最後の大黒様の御朱印をいただきました。
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妙の字 お盆には火がともされることでしょう

今日は夏のおお祓いで三宅八幡宮さんからスタートし、洛北の寺社を雨の中巡り、京七福神これで巡りました。
雨でぬれましたが、お寺の方がおっしゃるように、緑が色鮮やかになり、人も少なく、寺社を堪能できたと思います。
雨の京都、寺社巡りも素敵な時間・・



三明院 崇道神社

三明院へ
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緑おおわれる三重塔
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石段の羅漢様 表情が豊かですね。
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三重塔から見た京都市街

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国際会議場なのかな
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緑の中の鳥居
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雨にけむる境内

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歩いて
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伊多太神社の跡 三宅八幡宮は元はこの辺りに建てられていたようです
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打ち出の小づちの屋根飾り

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蓮華寺
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DSC01608.JPG雨がひどくなってきました
足をふいてあがりました
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額縁庭園 

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伊多太神社 先ほどの神社ここに移築されたようです
湯立てを意味し、出雲系の農耕の神様
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崇道神社
長い参道 早良親王が御祭神
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雨の中、静かにお参りしました 社務所に宮司様がいらっしゃいました
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小野一族の縁の土地 小野は山科の方に小野小町ゆかりを訪ねたけど、広く知られた一族だったのですね
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猶賢寺 
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拝観はできなくなっているようですが、青緑のきれいなお寺。紅葉時はどんなに変わるのでしょうか
高野川を渡り
歩いて
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尼寺のようです。お庭は拝観できないようでした。